秀逸な新聞記事の情報表現を集めているthe Society for News Designより。
2009年2月4日水曜日
新聞にみるインフォメーショングラフィックス
ラベル:
グラフィックデザイン,
プレゼン術,
情報デザイン
2009年2月3日火曜日
LUTRONのカスタムWebサイト
ラベル:
インタラクションデザイン,
プロダクトデザイン
2009年2月2日月曜日
デザインドキュメンタリー映画2本立て
プロダクトデザイナーを特集したドキュメンタリー映画「Objectified」のトレイラーが公開されている。深澤直人にはじまり、深澤直人に終わるという、日本の2Gデザインパワーを見せ付ける内容。
ラベル:
グラフィックデザイン,
プロダクトデザイン
2009年2月1日日曜日
テオ・ヤンセン展 - 新しい命の形 -
ずっと前からYouTubeで気になっていたテオ・ヤンセン氏の展示会が日本で行われる。風邪を受けて空気を圧縮し、その空気圧を動力に足を動かしている。彼はこの機械を「動物」と言ってるのが面白い。
- アートとエンジニアリングを隔てているのは人の心の中にある壁だけだ、(The walls between art and engineering exist only in our minds)、
機械工学による芸術作品(キネティックアート)の真骨頂、ぜひ実物を見てみたい。
http://hibiya-patio.under.jp/theo/">テオ・ヤンセン展 -新しい命の形-
会場:日比谷パティオ特設会場(三信ビル跡地)
展示期間:2009年1月17日(土)~ 4月12日(日)
※2月15日(日)のみ施設点検のため閉場
開場時間::10時 ~ 21時(最終入場は20時30分)
入場料:1,500円(税込) ※小学生以下は無料
ところで、地球を食べる地上最大の重機「バケットホイールエクスカベーター - Bucket Wheel Excavator」が、すごいことになっている。こちらはキネティックアートではなく、全くの実用品。人間は、考えることの大半を実現しちゃうからすごい。
ラベル:
メディアアート
対談 西沢立衛(建築家) × 爆笑問題
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「建築とは、未来に対する仮説だ」とのこと。風景に溶け込んみ、何十万~何億人の人の目に触れ、ジワジワと生活を規定するものをデザインするのだから、デザインワークのなかでもこんなに責任重大な仕事は無いと思う。これは納得。
ところで「仮説(hypothesis)」には「検証(testing)」が伴うものだけれど、建築における検証というのはどのくらい正確に行われているのだろうか。検証によるフィードバック無しの「仮説」は、もはや詭弁だと思う。
(via 魯祐の巻物)
ラベル:
建築
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