なんて表現したらいいんでしょうね?
動画は以下からどうぞ。
外国人に、「日本で一番すごい現代アートの美術館はどこですか?」と聞かれたらどうするか。
東京都現代美術館だろうか?
私なら間違いなく、霞ヶ関の「中央合同庁舎第2号館」と答える。
ポンピドゥーセンターやMoMAなんて比較にならない。






かなり知的な「どっきりカメラ」を見つけてしまった。こういう、いわゆるトリックアート的な表現のことを、美術用語でトロンプ・ルイユ(Trompe-l'œil)というらしい。語源は「目を欺く」ということなのだとか。似たようなトリックアートは、日本ではこちらで見ることができる。
このあたりのアイディアの原点って、ドリフ大爆笑だったりするんですよね。
ああトリックアート美術館、行ってみたくなってきちゃったなぁ。確か東京タワーと高尾山にもあったはず?
| ■会 期 | : | 2010年10月23日(土)~12月26日(日) |
| ■会 場 | : | 7階スタジオ |
| ■時 間 | : | メディアテーク開館時間内 |
| ■観覧料 | : | 無料 |
スプレーして「着る」ことのできる服。着心地のほどは、、、?
デザイナーにはおなじみ、フセイン・チャランのビデオドレス。
一枚の布からチョキチョキしてつくる、ISSAY MIYAKEのA-POC。
(gigazine)


中国の現代アート(via John Brown's Public Diplomacy Press and Blog Review)
