
Human Sensor Networkと名付けられたこのプロジェクト、自転車を乗るときにスマートセンサーを付けて、大気汚染度(NOX)の情報をサーバへ送信、集約、可視化するというもの、ひょっとしたら今の日本にこそ欲しいシステムかもしれませんね。
ウェザーニュース社のでんき予報も発表になりましたし、いよいよヒューマンセンサネットワークの現実化が進みつつあるのでしょうか。
http://www.psfk.com/2011/02/future-of-real-time-human-sensor-networks.html
2011年5月15日日曜日
美しい!自転車のモバイルセンサーを元に、コペンハーゲンの大気汚染度をリアルタイムに可視化する
ラベル:
インタラクションデザイン,
グラフィックデザイン,
コミュニケーションデザイン,
サイエンス
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