
美しすぎるー!ぜひ動画をチェック。
http://labaq.com/archives/51682882.html






AXISというデザイン誌のブログで連載がはじまりました。
連載コラム「ナカダイの産業廃棄物日記」
第1回「ここは“築地の市場”です」
http://www.axisjiku.com/jp/2011/07/01/%E7%AC%AC1%E5%9B%9E%E3%80%8C%E3%81%93%E3%81%93%E3%81%AF%E2%80%9C%E7%AF%89%E5%9C%B0%E3%81%AE%E5%B8%82%E5%A0%B4%E2%80%9D%E3%81%A7%E3%81%99%E3%80%8D/
今、こんなゴミ達をプロダクト、スペース、アートの視点から新しい「価値」に変える、魔法のデザインを募集中!です。
http://www.nakadai.co.jp/np/index.html
私も参加中なので、興味がある方はTwitterなどで連絡くださいね。


Markus Kayser - Solar Sinter Project from Markus Kayser on Vimeo.



ユニバーサルデザインと意匠デザインの関係(が希薄であること)をシニカルに感じさせてくれる作品。

美術館は、一部の人達のものではない。
絵心のある人も、ない人も
そして、大人も子供も
誰もが楽しめるような
もっと身近なものであるべきだ。












Philippe Ramette(フィリップ・ラメット)
http://matome.naver.jp/odai/2128504019709366001
オランダの作家Levi van Veluwさんの作品、人間ジオラマとかタイル人間とか。。。
オランダ人の作品って、「自然と人工物の融合関係」がとっても独特で面白い気がします。エッシャーの絵を見ていてもそんな感じ。都市の地盤だって、今や人工的に維持されていますね。レンブラントとかフェルメールのように、測量的な絵画が生まれたのも、そんな唯物論的な精神が関係しているのでしょうか?
と、一度もオランダに言ったことが無いくせに書いてみました。。。
http://anclipping.blog104.fc2.com/blog-entry-620.html
写真コンテスト「PICTET」のノミネート作品、自動車の溶接過程を美しく撮り下ろしたもの。
























