
Human Sensor Networkと名付けられたこのプロジェクト、自転車を乗るときにスマートセンサーを付けて、大気汚染度(NOX)の情報をサーバへ送信、集約、可視化するというもの、ひょっとしたら今の日本にこそ欲しいシステムかもしれませんね。
ウェザーニュース社のでんき予報も発表になりましたし、いよいよヒューマンセンサネットワークの現実化が進みつつあるのでしょうか。

http://www.psfk.com/2011/02/future-of-real-time-human-sensor-networks.html
2011年5月15日日曜日
美しい!自転車のモバイルセンサーを元に、コペンハーゲンの大気汚染度をリアルタイムに可視化する
ラベル:
インタラクションデザイン,
グラフィックデザイン,
コミュニケーションデザイン,
サイエンス
人気の投稿
- 折り畳める電動車椅子 / Folding wheel-chair, made in Japan
- 久しぶりにトークショウに出ます。
- 米FDA、煙草のパッケージデザインに遺体の写真などを強制
- 高速道路の標識が「公団ゴシック」から「ヒラギノ角ゴシックW5」に
- 横顔と正面の両方が見える不思議なポートレート集 / jesús gonzález: 1/2 portraits
- マイアミは、虹色レインボーの超オシャレ空港インテリア / miami airport installation: harmonic convergence by christopher janney
- 全身タイル人間がタイルの部屋の中で仕事をしている
- 「実験に参加した子どもたち20人すべてが、ランチを仲良く分けて食べる行動を取っていた / Experimento Comparte - Acción contra el Hambre
- デカルト、良き企画者になるための教え
- 四次元彫刻 / Four-dimensional sculptures


